新作A10サイクロンSAは「全面ガラスボディ」になれ!

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iPhoneがプラスチックボディから金属ボディへ、そしてガラスボディになって気づいたことがある。

とにかく「清潔だ」ということ。

現在、A10サイクロンSA+PLUSのボディはプラスチック。

プラスチックはキズがついたり、経年劣化で擦れキズができたり、ぶつけて凹みが生じたり、とにかくボロボロになっていく。

電動オナホールという特性上、不潔な要素があると拍車を掛けるようにどんどん不潔な印象になってしまう。

プラスチックでも頑張ってるA10サイクロンSA+PLUS

そんなこともあろうかと、A10サイクロンSA+PLUSはプラスチックと言えども高級系のプラスチックなので経年劣化が起きても汚れが目立たないように工夫されている。

だがしかし・・・

もうプラスチックの時代、終わりじゃない?

プラスチックの時代は終わり

最近、やはり格安スマホを見て見ても背面にガラスを採用したり、

「全面ガラス」が旬になっている。

ただ、

割れやすいという問題がそこにある。

業界上、

A10サイクロンSA+PLUSは結構落とす。

4年使用して落とした回数は10回以下。

それでも落としている。

「美しさを取るかそれとも耐久性を取るか」

全面ガラスボディになるのはまだまだ先かもしれない。

ただやはり、格安スマホでも持った時にプラスチックボディだったときのあの「あぁ・・・安っぽいなぁ」というあのゲンナリ感は否めない。

なのでやはりプラスチックボディは時代遅れだ。

そして「落としら割れる」という恐怖心が常にある方が大切に扱われるのでは?

なぜA10サイクロンSA+PLUSを乱暴に扱ってしまったり、落としそうなところに置いてしまっていたりしたのは言うまでもなく、

「落としても割れなさそうだから」

である。

生き物のように扱われるA10サイクロンSA

なので、

全面ガラスボディになればまるで生き物のように扱われるA10サイクロンSAの新しいフェーズに突入するに違いない。

物を物として扱う感じではなく、

物を生き物のように扱うようなレベル、

そのレベルに突入するにはやはりA10サイクロンSAがガラスボディになって美しくそして繊細な見た目になるしかないだろう。

ガラスボディになればアダルトグッズだと思われない

アダルトグッズってプラスチックじゃん?

家族がソレを手に持った時に「これってもしかして・・・アダルトグッズ??うわぁ・・・」って思われる原因はボディがプラスチックだからだ。

そこをあえてガラスにしちゃえばよりA10サイクロンSAがオナホだと思われる率はさらに下がり、そしてさらにインテリアのフェーズに食い込んでいくだろう。

耐久性を犠牲にしてでも全面ガラスボディになってしまえばもう「家族バレ」などというしがらみから一気に解放されるのである。

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