リアルラブドールを自力で解体処分しているときに腐った肉が飛び散ってきました。「マスク」が必須でした。

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ラブドールを解体したらびっくりです。

茶色のゴミだらけです。

そぼろみたいです。

こんなに中身が汚い物体でセックスしていたのです。

「中身なんて見えなければどうでもいい」と馬鹿にされてるみたいです。

 

A10サイクロンSA+PLUSとは大違いです。

形態は違っても思想が違います。

見えない中身なんてどうでもいいという思想で作られたのがラブドールです。

そしてこの物体は私の人生を終わらせにきました。

こうして処分の時も足を引っ張ってくるのです。

 

一方、

見えない中身も美しくするという思想で作られたのがA10サイクロンSA+PLUSのです。

そしてこのオナホールは人生の転機で足を引っ張ってくることは全くありませんでした。

処分の時もフリマで速攻です。

 

外見が清潔でも、

こうして中身を開いて見ると、

不衛生なゴミがわんさか。

錆びているというわけではなく製造時にこういったのが詰められているのです。

それが唇に飛び散ってくるのです。

なんでわざわざこうして解体して内部を開かないといけないのでしょう。

なぜなら売却できないからです。

廃棄費用が掛かるからです。

2万円近く掛かるのです。

まるで情弱だと思われて馬鹿にされてるみたいです。

だからこうして自力で処分する流れになったわけです。

 

ラブドールに手を出したらこんな最悪なことになります。

体が元気なうちにカタを付けなければなりません。

人生終了します。

性家電がベストです。

ちなみに、ラブドールを解体する時は内部から不衛生な物体が飛び散ってくるのでマスク必須です。

A10シリーズの電動オナホの処分にマスクなんか要りません。

いかにこれら性家電が健全な存在か、それを解体しているときに思い知ったのです。

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