『U.F.O. SA』は「コントローラーをカップに接着固定して操作はスマホでしかしない!」などといった断線対策も検討しなければならないのがデメリット

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【断線故障の原因はコントローラー。】

U.F.O. SAの断線故障はコントローラーを持ったり触ることによって引き起こる。なので『VORZEコントローラー』を使ってスマホでワイヤレス操作するスタイルに切り替えて、直付けの有線コントローラーはバストカップに両面テープやテープでグルグル巻き付けるなりして固定して電源のオンオフ以外は触らないようにすれば断線故障をさらに防ぐことができる。そしてこの世話が焼ける感じはまさに欠点だ。


「コントローラーを触ったら負け。」

U.F.O. SAは故障のオンパレード。なので自分で対策しなければならない。断線防止テープでコードの付け根を補強するのは始まりの始まり。そこからさらに徹底対策として「コントローラーをそもそもできるだけ触らないように」していく。

断線故障の原因はコードの付け根がグリグリされたり、ねじれたり、引っ張られたりすることが原因。完全ワイヤレスになってコントローラーが撤廃された『U.F.O. TW』ではこの断線故障は起こらない。しかし、U.F.O. SAはその直付けの有線コントローラーがあるからこそ断線故障してしまう。

しかし、U.F.O. SAは都合のいいことにU.F.O. TWと同じく公式アプリの『VORZEコントローラー』をスマホにインストールしてスマホをバーチャルコントローラーとして“スマホをリモコンとして”操作することができる機能がある。

なので、U.F.O. SAの原因はそもそもコントローラーを遊ばせたりペンダントみたいにぶら下げたり自由にすることが原因なゆえに、コントローラーが遊ばないように動かないようにバストカップに両面テープなりを活用して固定してしまい「スマホでしか操作しない」というスタイルに切り替えていく。電源のオンオフにのみバストカップに固定したそのコントローラーを触るだけ。

そうすれば、断線故障をそこそこ根本レベルでより防げるようになる。

もちろん、こんな面倒なことしたくない場合は普通に『U.F.O. TW』のほうを買うのが最適でオススメである。

①【断線故障の原因はコントローラー】

U.F.O. SAの故障の原因はコードの付け根の捻じれだ。そして引っ張られてちぎれてしまうのが原因である。

これは完全独立型ワイヤレスになった新型『U.F.O. TW』では起きない。なぜならコントローラーが無いからだ。捻じれる部分も引っ張られる部分もない。しかし、U.F.O. SAにはコントローラーがある。

すなわち、コントローラーがあるから断線するのである。メーカーはこれに向き合ってコントローラーを新型のU.F.O. TWで撤廃している。

しかし、やはりU.F.O. SAのその直付けの有線コントローラーは機動力が高くて非常に便利。U.F.O. TWと違って毎回起動のたびに無線接続連携したりする手間がない。秒速で操作開始できる。原始的ゆえに非常に機動力が高い。コスパが高い。

ただし、そのコントローラーを触れば触るほどねじれによる断線故障に近づく。引っ張ることによる断線故障に近づく。

幸いなことに、U.F.O. SAもU.F.O. TWと同じく公式アプリの『VORZEコントローラー』を使えばスマホをバーチャルリモコンにしてスマホで操作できる。

なので、その直付けのコントローラーは使わないようにすることもできる。ペンダントみたいにブラブラさせるのも断線故障の原因なのでいっそバストカップに接着剤と言わないまでも両面テープやテープなどで固定してしまう。そうすれば断線故障の未来を延ばせる。

②【コントローラーをバストカップに貼り付ける】

「そもそもコントローラーを触らなければU.F.O. SAの本体寿命を延ばせる。」そう言っていい。とにかくコントローラーを触らなければいい。触ってあちこち遊ばせるから断線する。ねじれる。引っ張られる。

しかもペンダントのように垂らしていいと思いがちなその形状が原因で、ペンダントのように垂らして使ってしまうと重力で引っ張られて断線してしまう。コードのカバーが取れてきて中の線が見えてくる。

なので、コントローラーを「電源のオンオフ」以外触らないようにしていく。

バストカップにテープなりで貼り付けていく。接着剤で貼り付けたりしたら後にフリマで売却しにくくなるので両面テープやそういった本体をきずつけないのがベスト。強力な両面テープが無かったり安定しない場合は電源ボタンのみ見えるようにしてテープでグルグル巻いて固定してしまえばいい。

そして公式アプリの『VORZEコントローラー』をスマホにインストールして今後はスマホで操作するようにするのである。

③【VORZEコントローラーで操作する】

VORZEコントローラーをインストールしたスマホとU.F.O. SAを無線接続して操作する。スマホがリモコンになるので遠隔操作できる。

操作できる内容はほとんど一緒なので困らない。

GooglePlayに登録されている公式アプリなので野良サイトからダウンロードするような怖さもない。安全だ。もちろん、U.F.O. SAのメーカーが作っているアプリなので安心。

ちなみに、スマホで遠隔操作できるようになるので、ご自身の彼女や奥様に装着して近所の公園までU.F.O. SAをスマホ動かしてもだえるように隣で歩く彼女をたのしむ野外羞恥プレイもできる。

今回の断線故障対策も考慮して、結局そのスマホアプリを介してスマホで操作するのがメインになってくる。U.F.O. TWから直付けのコントローラーが撤廃されてスマホで操作するのがメインになったのはその経緯も理由にある。

なので、コントローラーをバストカップに固定したりするのが面倒な場合は最初から直付けのコントローラーが無いU.F.O. TWを買うのが正解である。U.F.O. SAの直付けコントローラーはペンダントのようにぶら下げているだけでも重力による引っ張られで断線故障が早まってしまうのだから。

📚まとめ「コントローラーが邪魔ならU.F.O. TW」

比較U.F.O. SAU.F.O. TW解説
断線故障の原因はない?断線故障するリスクがないかどうか。
故障対策する必要はない?故障対策する必要がないかどうか。
通過儀礼みたいなのはない?事情を知らないといたい目をみる事はないかどうか。

U.F.O. SAは故障率が非常に高い。その故障の原因ナンバーワンが「断線故障」だ。

そしてその断線故障はコントローラーを触ることによって引き起こされる。コントローラーを触るとコントローラーのコード付け根がねじれる。バストカップのコード付け根がねじれる。ねじっているつもりはなくても使っているうちに無意識にねじってしまっている。

おまけにペンダントのようにぶら下げるのが正しいポジションだと思ってぶら下げるとそのリチウムバッテリーの重みの重力で引っ張られて断線故障を引き起こす。

さらにベッドから起き上がろうとしたときにコントローラーを持っていなくピーンッと張ってしまって断線故障に近づく。

そして『U.F.O.シリーズ専用サポーター』を使わなかったことが原因で片方のバストカップが外れた時にもう片方も綱引きのように引っ張るようにして外れていく。そのときにピーンッとなって断線故障に近づく。

すべての原因はコントローラーを遊ばせるからだ。コントローラーを自由にさせるからである。

そこでコントローラーを遊ばせないようにバストカップに固定する。両面テープなどで固定していく。電源のオンオフのボタンだけ使えれば良い。

そして今後は公式アプリの『VORZEコントローラー』をインストールしたスマホをバーチャルコントローラーとしてスマホで操作するスタイルに切り替えるのである。

そうすれば断線故障の未来を引き伸ばすことができる。

コントローラーを普通の電子機器のノリで使うと速攻で断線故障する。これはU.F.O. SAの通過儀礼だ。初めての人はこの初見狩りに遭う。

この通過儀礼に遭いたくない場合は、この「スマホでしか操作しないスタイル」を最適化すべく直付けの有線コントローラーを撤廃した完全独立型ワイヤレス電動乳首責めマシン『U.F.O. TW』を買うのが情強で正解だ。

🙋「こんな人」にU.F.O. SAがオススメ

そんな人に、『U.F.O. SA』が最適でオススメである。

U.F.O. SAはとにかく世話が焼ける。初めての人は予想外にあっという間に壊れてまた買い直すことになる。そして次回からいかに今度は断線故障までの期間を延ばせるかに躍起になる。玄人ユーザーはこれらの徹底的な故障対策をした上で一年以内に壊れてまた一年以内に買い直すというルーティンで楽しんでいる。

しかし、それも2021年で終わりを遂げた。2021年についに断線故障のループにハマらない耐久性に特化した新型が発売されたのだ。その名は『U.F.O. TW』。もし、前述の“世話”が嫌な場合はU.F.O. TWをかうのが買い直さなくても長持ちするので財布からぽんぽん抜けていくことなくオススメである。

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