NLSピストンは「上下の傾きでスピードが変化する」のが欠点です。

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NLSピストンは上下に傾けたりすると摩擦が強くなってスピードが変化してしまいます。

ただし、これは仕方がないと言えるでしょう。

 

なぜならピストンシリーズであるA10ピストンSA、A10ピストンBASIC、NLSピストンの中で巨根の人でも止まらず動くのはNLSピストンだからです。

もちろん、NLSピストンでさえも巨根の人は低速のときにペニスとの摩擦に負けて止まってしまいます。

NLSピストンで中速から高速でやっと動きます。

 

A10ピストンSAは17cmで長いだけなら動きます。しかし、長くてしかも太さが5cm付近だと動作が止まってエラーが起きます。

なので17cm以上でなおかつ太さが5cm付近以上だとNLSピストンしかありません。

 

つまり、巨根の人でもNLSピストンなら対応できる馬力が中速以上で備わっているということです。

 

その現状において、

「NLSピストンは上下の傾きでスピードが変化するのが欠点」というのは仕方がないことです。

なのであまり気にする必要はありません。

 

ちなみに、専用スタンドの『電オナホルダー』を使用することで、

この傾けるという行為が無くなるのでこの欠点とは無縁になるでしょう。

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