ラブドールと違って「非常に高額で売却できる」のでA10シリーズは処分に困りません。

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先日、リアルドールを売却しました。オリエント工業で新品で80万円近くするドールです。

そこそこ綺麗な状態にも関わらずなんと売却金額が「3万弱」でした。

80万円が手放す時は3万円弱です。最悪の一言です。

これが現実です。

ですが、A10サイクロンSAやA10ピストンSAやA10ピストンBASICは違います。

数回使用しただけでそこそこ綺麗な状態で「新品価格の5000円引きでメルカリ出品」すれば当日すぐに売却できます。

例えばA10ピストンSAは4万4千円なので最低35000円で売却できます。運が良ければ39000円の最高額で売却できます。

今日A10ピストンSAを買ってかなり綺麗に使って4年後に35000円で売却できます。

リアルドールはラブドール業界のトップであるオリエント工業なのにマイナス77万円での売却です。異常ですよね。

一方、何年経っても値落ちしないA10シリーズは圧倒的に優れています。これこそが買って失敗しない“おすすめのオナホール”というものです。これこそが買って失敗しない“おすすめのアダルトグッズ”というものです。ラブドールはもう少し後先のことを考慮した作りにして欲しい限りです。

例えばNLSで新品でA10シリーズを買って万が一合わなくても「勉強代5000円」としてなかったことにできるのです。

5000円は痛いかもしれませんがラブドールを買って失敗した時よりははるかに痛くありません。

そんな感じで、ラブドールは人を不幸にしますがA10シリーズは人を不幸にしません。買うべきはいつでもやり直しがきくA10シリーズです。

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