『U.F.O. SA』は乳首責めだけでなく「クリトリス責め」愛撫にも使えるのがメリット

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【U.F.O. SAは電動クリ責めマシンとしても使える。】

電動乳首責めマシンである『U.F.O. SA』は幸いなことに「クリ責め」としても使える。「ビラビラ(小陰唇)責め」としても使える。ヴァギナ責めとしても使えるのだ。

残念ながら必ずしもすべての女性が胸をイジられることを好むとは限らない。そして本気で嫌がる女性も居る。

しかし、そんな場合でも「アソコならOK」という場合が多い。もちろん、その逆でグッズでアソコをイジるのは嫌がられるがグッズでおっぱいをイジられるのは良いという場合も多い。

U.F.O. SAはそれに適応できる。

U.F.O. SAは乳首イキできる圧倒的な気持ち良さを誇るだけでなく、潮吹きするほど圧倒的な気持ち良さでアソコを責められる。なので嫌がられてもすぐに胸からアソコに方向転換できる。

しかし、注意すべきは潮吹きである。

U.F.O. SAは非防水なので潮吹きされると壊れる。しかもU.F.O. SAの浸水故障する原因となる箇所がバストカップ内側の舌アタッチメント取り付け部の回転機構部分なので、都合の悪いことにその辺りに直撃してしまう。狙ったように浸水故障が起きてしまう。“潮吹き浸水故障”が起きてしまう。

なので「自分の彼女は潮吹きしやすい」という際は非防水のU.F.O. SAではなく丸洗いできる防水レベルを誇る新型『U.F.O. TW』である必要がある点だけは注意だ。

①乳首責めに使おうとして嫌がられても責めに使える

「彼女の乳首責めに使おう」そう思ってU.F.O. SAを購入したとする。しかし、いざ彼女とのベッドタイムでU.F.O. SAをタラーン♪と取り出して使おうとしたときに“嫌がられた”とする。

ここで普通の乳首責めグッズだと「せっかく買ったのに・・・」という感覚でゲンナリするかもしれない。

しかし、U.F.O. SAは電動乳首責めマシンと言えども「電動クリトリス責めマシン」としても使えるのだ。

「男と女はまったく別の生き物」と言わんばかりに「謎に」クリ責めとしては使いたがるという思いがけない現実がそこにある。

乳首を攻めるのは嫌がるのに股間を攻めるのは嫌がられない。謎だ。しかし、新型のU.F.O. TWやU.F.O. SAならばそういった謎な事態でも臨機応変に対応できる。

乳首責めとして使えなくてもクリ責めとして速攻で方向転換して使えるのである。

しかも「非常に気持ち良い」というメリットがある。

②クリ責めマシンとして非常に優秀

U.F.O. SAは「乳首責めマシン」として販売されている。しかし「クリトリス責め」として販売してもいいほど気持ち良い。モロに気持ち良くなってくれる。

U.F.O. SAを使うことで、クリトリスだけでなくビラビラもこねくり回される。指でこねくり回される。

指でいじったときは違う反応をしてくる。舌でいじったときとは違う反応をしてくる。今まで見たことのない姿を目の当たりにすることになる。

ご自身の彼女の股間にU.F.O. SAを当てて動作させる。するとクネクネとカラダを動かしてもだえるように気持ち良くなってくれる。その我慢している様子を見るのがほほえましくて面白いほど。

こっちはニマニマして眺めているのに、相手は泣き出しそうなほど気持ち良さそうな顔をしてウルウルした瞳で見つめてくる。ヨガってくる。クネクネしてくる。

今にも「おちんちん欲しい」そう言ってきそうなほど。

しかし、注意すべきことがある。

U.F.O. SAはU.F.O. TWと違って非防水なので「潮吹き」されるとぶっ壊れてしまうのだ。

③非防水なので潮吹きには注意

本来は乳首責めのために買ってきたU.F.O. SA。しかし、いざ彼女に見せると乳首には使いたくないと言い出す始末…。そんなときにすぐに機転を利かせて「クリ責め」そして「ビラビラおまんこ責め」として使っていくと…。

驚く。自分は乳首責めマシンを買ったのではなくクリ責めマシンを買ったのだと錯覚してしまうほど気持ち良くなってくれて驚く。

そしてあまりにも気持ち良かったのかオマンコから潮がジャージャーと噴き出してくる。シーツがビチャビチャになっていく。U.F.O. SAもビチャビチャになっていく。

そしてお股を広げて、
そしておまんこをヒクヒクさせながら、
そしてビチャビチャにさせながら、
「挿れて欲しい」と懇願してくる。

そして今まで感じたことのないような深い愛を感じる激しいセックスをすることになる。ロマンチックなセックスをすることになる。映画のエンディングのような激しくロマンチックなセックスをすることになる。

最高の愛のひとときが刻まれる。

しかし…翌日…。

ふとU.F.O. SAを充電がてら電源を入れようとしても入らないことに気づく。

きっと完全に充電が切れたのだと思って充電しようとしても反応しない。

そう、なんと、

「浸水故障」である。

原因は言うまでもない。

彼女の潮吹きで浸水故障が起きて壊れたのである。

…という事態になりたくない場合は、もし、彼女が潮吹きする可能性があるならば非防水のU.F.O. SAではなく防水の新型『U.F.O. TW』を使う必要がある。

まとめ『U.F.O. SAはおまんこ責めに使えるが潮吹き故障に注意』

電動乳首責めマシン『U.F.O. SA』は乳首責めとしてもクリ責めとしても使える。もちろんクリトリスだけでなくヴァギナ全体に使える。ビラビラに使える。

そしてただのオマケ的な気持ち良さではなく本気で気持ち良くなれるレベルで使える。乳首責めマシンとして売られているがクリ責めマシンとして売られてもいいほど気持ち良くなってくれる。

しかし、非防水なので潮吹きされると壊れてしまう。「しょせんジョークグッズなので浸水しても米びつの中に入れて乾かせば復活するだろう」というノリはU.F.O. SAには通用しない。壊れる。そして動かなくなる。

バストカップ内側の舌アタッチメント取り付け部分の回転機構周辺から浸水して壊れる。

浸水故障に対して強化された耐久性強化版が2018年から販売されているがそれでも耐水性は弱い。繊細だ。

そしてもし万が一潮吹きされて壊れなかったとしても、ビチャビチャになったそのU.F.O. SAのカップ内側を洗うことができないのでなんだかすっきりしない現実がそこにある。洗うとついにトドメをさすかのように浸水故障が起きてしまうからだ。

そのため、

という場合に非防水の『U.F.O. SA』でもバリバリ使える。防水機能が無い分、安く済む。しかし、ジャバジャバ潮を噴かれる可能性がある場合は防水の『U.F.O. TW』が最適でオススメだ。

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