『U.F.O. TW』はバッグに入れて持ち運びしにくいのが欠点

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①クレイドルが無いと充電できない

U.F.O. TWはクレイドルが無いと充電できない。クレイドルとはいわゆる充電スタンドみたいなもののこと。このクレイドルで充電が行われる。

本体カップにUSB給電口などが無いため、外出先でモバイルバッテリーやホテルのコンセントなどで給電することができない。クレイドルが必要になる。

将来、U.F.O. TW専用のマグネット式ワイヤレスモバイルバッテリーが発売されればこの欠点は解消される。その付属品の発売かもしくは市販のワイヤレスモバイルバッテリーの対応に期待するしかない。

フル充電で1時間しかもたないので家で充電して外出先で1時間使って終了という流れになる。

ちなみに、温感機能はカップではなくクレイドル部分にあるので、カップだけ持ち運ぶ際は冷たいまま乳首責めするスタイルになってしまう。

②クレイドルがデカい

クレイドルがとても大きい。横幅が約30センチもある。

まるでチョコパイのあのデカいお菓子を何本もカバンに入れるイメージ。

まるでコンビニ傘をへし折ってカバンに入れるイメージ。

まるでワインを2本買ってカバンに入れて持ち運ぶイメージ。

とにかくかさばる。邪魔だ。

その点、外出先でUSBで充電できていた前作『U.F.O. SA』の持ち運びのしやすさは軍配が上がる。

③バッグに入れるには邪魔すぎる

例えばラブホテルでU.F.O. TWを使うとする。その時に、カバンに入れて持ち運ぶ。

しかし、クレイドルが無いと温感機能が使えないので彼女にヒヤッとさせるのはマズイのでクレイドルが手放せない。

デート中にずっとカバンがかさばってるままになるので邪魔で仕方がない。荷物の多い男みたいな感じでモテない路線に入ってしまう。

もしくは風俗嬢で商売道具としてU.F.O. TWを使うとする。その時に充電が1時間で切れてしまうので接客数は1人ではないこともあって充電に必要であるクレイドルの持ち込みが必須。

USB給電口などが本体に無いので外出先でクレイドル無しでは充電不可能。将来、U.F.O. TW専用のワイヤレスモバイルバッテリーが発売されることを願うばかり。

風俗店に置ける場合はU.F.O. TWでなんら問題は無い。

とにかく持ち運ぶことしかしない場合は前作U.F.O. SAの方がオススメと言える。しかし、前作はU.F.O. TWと違ってピンポイントに乳首にしか刺激がないという欠点がある。

U.F.O. TWはもっぱら据え置き用途に特化している。

まとめ

U.F.O. TWの理想はクレイドルがワイヤレスイヤホンの充電ケースのようにコンパクトなこと、もしくは温感機能がカップ本体にあること、もしくは外出先でも気軽に充電できるようにUSB充電口があること、もしくはワイヤレスモバイルバッテリーに対応していること、などなど。

しかし、実際はクレイドル無しでは満足に使用できない。

自宅で充電してカップだけを持ち運んだ場合、外出先のホテルなどで1時間までしか使えない。そして温感機能が使えない。充電もできない。

そのため、ほとんど外出しているスタイルやノマドスタイルの場合、U.F.O. TWは邪魔になる。その生活スタイルの場合は前作『U.F.O. SA』の方が持ち運びにも便利でコスパが高くオススメである。

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