U.F.O. TWの次作は「本体操作ボタンで速度も細かく調整できること」に期待

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①前作は細かく調整できていた

前作U.F.O.SAは専用コントローラー部分で細かくスピードも変更できていた。

スピードが7段階あり、それぞれの動作パターンに対して調整できていた。

しかし、新作U.F.O. TWになってそれができなくなっている。

②新作はカップボタンでは調整できなくなった

U.F.O. TWはカップ本体に内蔵の簡易ボタンで操作する。そしてその1つのボタンを押すごとに動作パターンとスピードがセットになって一緒に切り替わる。それぞれの動作パターンに対して細かく速度を変更できない。

U.F.O. TWになって専用コントローラーは撤廃されて簡易ボタンに切り替わった。前作と違っていちいち調整しなくても動作パターンに最適なスピードが割り当てられていて快適。そして気持ち良い。楽だ。

従来の細かい調整はスマホにアプリをインストールしてスマホをコントローラー代わりにするスタイルに切り替わっている。

③カップ側で細かく調整できることに期待

U.F.O. TWになって簡易ボタンになったおかげで非常に扱いやすくなった。

いちいちスピードをいじらなくていい。その動作パターンに対して最適なスピードになっていて助かる。

しかし、前作のように細かいスピード調整を求むユーザーの声も多数見受けられるのでU.F.O. TWの次作は本体内蔵のボタンでも細かいスピード変更ができることに期待だ。

まとめ

U.F.O. TWのコントローラーは従来のリモコン型と違って本体に組み込まれている。

しかし、従来と違って簡易な操作しかできない。ボタンを押すごとに動作パターンとスピードが一緒に切り替わる。

前作と同じように各動作パターンに対して細かくスピードを変更したい場合はVORZEコントローラーアプリをGoogleプレイからインストールしてスマホをコントローラーにする必要がある。

それがそこそこ手間だ。さらにiPhoneには対応していない。理想は別売りの専用コントローラーを買ってそれで操作するというスタイル。

しかし、U.F.O. TWになって導入された簡易ボタンの方が何かと気楽で使いやすい。おまけにアダルトグッズだと連想されるリモコンという物体が無くなったおかげでアダルトグッズ感が消えてオシャレになっている。

しかし、前作U.F.O. SAのように各動作パターンに対して細かくスピード変更出来ることを求めるユーザーの声も見受けられるので、U.F.O. TWの新作は本体内蔵の操作部分でスピードも調整できることに期待だ。

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