U.F.O. MOBILEは充電端子が主流のType-Cでなくマイナーな充電端子なのが欠点

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【防水性向上と家族バレ回避のダブルメリット。】

U.F.O. MOBILEは「USBのTYPE-C」ではない。現代の充電規格に反して従来のアダルトグッズにしばしば使われている細い充電プラグになっている。ミニマリストにとっては充電プラグが一本増えてしまって荷物が増えることなのでいただけないかもしれない。はたまた、純粋に充電プラグを折りそうで不安になるかもしれない。許せないかもしれない。しかし、許せるほどの多大なメリットが2つある。この小さい充電穴のおかげで水が侵入しにくいので防水性が向上している。そして、この充電プラグを持っている人は滅多に存在しないので自室に収納保管していても家族バレするリスクを徹底的に回避できるメリットがある。なので全然許せる。


「え!?Type-Cじゃないんですか?」

2022年に新発売された電動乳首責めマシン“U.F.O. MOBILE”の充電規格を見て驚くかもしれない。

「え!?Type-Cじゃないの!??2022年版なのに??」

そう驚いてしまう。

納得できる。

なぜなら、この細い充電プラグは電マなど主に女性用のアダルトグッズなどにしばしば使われているからだ。

子供用のおもちゃにも使われている。

なので逆に言うと、

女性用のアダルトグッズを多く買ったことがある人なら、U.F.O. MOBILEを見た時に「これひょっとしたらアダルトグッズでは?」と察することができてしまう。

と言っても、そんなに勘の良すぎる人は滅多に存在しないが。

それ以前に、充電プラグが細いと扱いに注意する必要がある。

もちろん、Type-CでもType-Bでも扱いを手荒にするとプラグが普通に折れたりする。なのでそんなに実際は耐久性は違いは無いとは言える。しかし、見た目からして不安な感じにさらされる点はある。

なので、携帯型だからと言って、バッグの中でモバイルバッテリーで充電する際は、バッグの壁に擦れたり押されたりもまれたりして充電プラグのところに負荷が掛かって接触不良を起こす心配が出てきてしまう。

なので、「頑丈なType-Cだったら無骨で安心して充電できるんだけどなぁ」と思ってしまう。

しかし、この細い充電プラグにはアダルトグッズに対してメリットがある。

まず第一に、防水性が高くなる。水で洗うときに壊れにくくなる。

例えば、水道水で本体を洗うときに、バストカップ内側を洗っている最中に垂れてその充電口にしたたり落ちても入り込む心配がない。

穴が小さすぎて侵入する不安がない。

Type-Cだと大抵は給電口に水が入り込まないようにキャップが付属されているのでそういったので防ぐ手間がない。

さらに、家族バレを防げる。

徹底的に家族バレを防げる。

バッグに常備して隠すのではなく、しばらく自室に収納保管しておく際に、充電プラグだけは隔離させておくのだ。

バッテリーを空にしておけば、万が一U.F.O. MOBILEを発見されたときに、ボタンを押しても起動せず、なおかつ、この充電プラグを持っている人は滅多にいないので勝手に起動される心配がない。

コンビニにも売ってない。

なのでアダルトグッズだとバレずに済む。

まさかこれを起動するためにわざわざ通販で充電プラグを買う人はなかなかいないだろう。

謎のガジェットか、
モバイルスピーカーか、
カッピングマッサージのマシンか、

そのどれかだと思われて終了だ。

なので、ミニマリストにとってType-Cではない点はかなり欠点ではある。

しかし、それに対して多大なメリットがもたらされている上に、U.F.O.シリーズにしてはここまでハイスペックでありながら価格を抑えてくれていることに、

感謝だ。

①【Type-Cではない】

U.F.O. MOBILEは電化製品でお決まりのType-Cではない。細い特殊な充電プラグになっている。

もし、ミニマリストでスマホもイヤホンも全部Type-Cに統一したい派なら欠点と言える。

しかもこの充電プラグをダメにしてしまうとコンビニなどでは買えない。通販で買う必要がある。慎重に扱う必要がある。

そしてこの充電プラグは結構、実際に耐久性が低いので注意が必要になる。折れたりする。真っ直ぐ挿すように注意する必要がある。充電中に負荷が掛からないように注意する必要がある。

なお、この細い充電プラグは子供用のおもちゃやバイブや電マなどに多く採用されている。

なので非常に勘のいい人ならこの充電プラグを挿す穴が本体にあるとアダルトグッズだと察することができる。それほど一部のアダルトグッズに共通している充電規格ではある。

細い充電穴のおかげで水が侵入しにくいというメリットがある。完全に防水でなくても壊れにくくなる。

そして、この充電プラグだったときに注意すべきなのは充電端子の破損だ。

②【充電を丁寧にする必要がある】

先代である“U.F.O. SA”は充電プラグが細く、強く押し込んだりして充電端子の受け側が破損したり、真っ直ぐ差さないと充電プラグ側が折れたり、とにかく充電周りの耐久性が低かった。

しかし、U.F.O. SAは細いプラグでなおかつそのプラグが空洞タイプでなおかつ充電端子に細い金属軸があってそこに慎重に差すタイプだったのに対し、

U.F.O. MOBILEは充電端子が細いタイプでもその軸が中にあるタイプではないのでU.F.O. SAよりは神経を使うことなくぶっ挿せて楽だ。U.F.O. SAほど充電端子は壊れない。

しかし、やはり、充電プラグが折れないように注意する必要がある。

暗い部屋でそのまま手探りでプラグを挿すと折れそうな不安がある。

普通に部屋で使っているのならなかなか折れない。

しかし、U.F.O. MOBILEは携帯版。バッグに常備できる。

そこで、バッグの中でモバイルバッテリーで充電する際は、充電プラグがバッグに当たって負荷が掛かっていないか注意する必要がある。

Type-Cではないので不便ではある。

例えばスマホ業界はType-Cに世界共通になりつつある。なのでType-Cに統一して欲しいと感じてしまうかもしれない。

ただやはり、防水に貢献してくれているのが助かる。

③【ピン型のおかげで防水性が高い】

U.F.O. MOBILEは生活防水になっている。丸洗いしても壊れない。

そして充電端子の穴が小さいので水が侵入しにくいメリットがある。

充電プラグを挿す穴に水道水をジャーっと当てても侵入しない感じがすごく心強い。

なので、U.F.O. MOBILEは「防水性強化のために細い充電プラグが採用されている」と言って過言ではない。

なお、『U.F.O. TW』はワイヤレス充電なので水が侵入する心配がない。

④【バッテリーを空にすれば家族バレしにくい】

U.F.O. MOBILEは特殊な充電プラグだ。その辺のコンビニには売っていない。

なので、万が一の家族バレのことを考えて、しばらく部屋に収納して置いとくという際は、充電使い切ってバッテリーを空にして、そしてボタンを押しても動かないようにして、そして充電プラグは自分のバッグに隔離して持っておくことで、

いざ家族が勝手に部屋に入ってきて、そのU.F.O. MOBILEを発見したとしても、そしてボタンを押したとしても起動せず、なおかつ、充電プラグが細い特殊なタイプでまずその充電プラグを持っている人はいないので勝手に動かされることはないので、

家族バレを徹底的に防げるメリットもある。

📚まとめ「この不便な充電プラグのおかげで防水性向上と家族バレ対策向上のメリットがある」

比較U.F.O. MOBILEU.F.O. TWU.F.O. SA
充電端子の扱いに注意しなくていい?
防水?

Type-Cの充電規格ではないので「これはBluetoothスピーカーだ。」と家族バレしないように言ったときに、「なぜBluetoothスピーカーなのにType-Cではないのか」と問われるかもしれない。

そういったときは「風呂で使えるようにするため。」と言っておけばいい。

欠点は2つだ。

U.F.O. MOBILEの充電プラグが細いタイプであることの欠点としては2つしかない。

まず、この充電プラグは電マなど女性用のアダルトグッズにしばしば使われている端子なので察しが良すぎる人にとってはひょっとしてこれは大人のおもちゃではないのかと察することができてしまう。

しかし、そんな察しの良い人はなかなか居ないだろう。なので欠点としては小さい。

そしてもう1つ、充電プラグの扱いが不安になるという点。

この充電プラグが非常に細いので折れてしまうのではないかと思ってしまう。特に、バッグの中などで充電しながら通勤しているときにその歩いている最中にガサゴソとバッグの中で動くことで充電端子がバッグの壁にぶつかって負荷が掛かって充電プラグが折れかかったり、充電端子がガバガバに接触不良を起こすようになったり、

そういった心配が頭をよぎる。

Type-Cのような頑丈な感じが無い。

なので心配になる。

しかし、防水性が高まっているので、充電端子の穴に水がかからないように慎重に洗うといった疲れることが無く、無造作に洗えるので非常に楽だ。

そしてなによりも、『U.F.O. SA』よりは注意しなくて良い点がある。U.F.O. MOBILEの充電プラグを見た時に「またあの充電プラグの地獄が始まるのか」と思ってしまうかもしれない。

しかし、U.F.O. MOBILEとU.F.O. SAの充電プラグは同じぐらいの細さでも形式が違う。U.F.O. SAは受け側に細い金属軸があるタイプで「ビリビリマシーンのパーティーグッズかよ!」みたいなノリで慎重にプラグを挿す必要があったが、U.F.O. MOBILEはそのタイプではないので安心。

なのでU.F.O. SAの頃の苦労は無い。

この防水メリットを考えると、上記の小さな欠点は許せてしまう。

そして、家族がこの充電プラグを持っていることはまず無いので、バッテリーを空にしてしまえば、Type-C型と違って勝手に動かされることもなく、家族バレのリスクを徹底的に防げるメリットもある。

まだType-C完全一択の時代でもないのでこれらのメリットを考慮すると許せる。

ちなみに、“U.F.O. TW”はワイヤレス充電なのでさらに浸水の心配がない。さすが最上位機種といったところ。

🙋「こんな人」にU.F.O. MOBILEがオススメ

そんな人に、『U.F.O. MOBILE』が最適でオススメである。

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